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キーワード「BEAR」の検索結果は以下のとおりです。

【BEAR】ロジャー・ハインズモデル

映画「ビッグウエンズデー」に登場したBEAR。

ロジャーハインズシェイプの2本が入荷しましたのでご紹介!

【The Glider LIMITED EDITION】
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¥284040(税込)

9'4"【284.4cm】
22'3/8"【56.8cm】
3'1/8"【7.9cm】

【オプション】
SingleBox
3Balsa T-band Wedge

ロジャーハインズの限定モデル

【The Glider】
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¥235440(税込)

9'4"【284.4cm】
22'3/8"【56.8cm】
3" 【7.6cm】

サンディングフィニッシュ

【オプション】
Single Box
2stringer
Nose Concave

高級感のあるBEAR Longboard。
見た目も乗り心地も最高な1本を。

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【Roger Hinds】
1954年生れ カリフォルニア出身、シェイプ、ラミネート、サンディング、グロッシングと、サーフボード作りの全ての工程を一人でこなすサーフボードビルダー。ハワイ・カリフォルニアでの長年のボード作りの経験により、カスタムサーフボードとしてあらゆるタイプのボードを完璧に作り出すことができる。カリフォルニアの若手ライダー、テイラー・ジェンセンのボードを05シーズンより手がけている。 

【BEAR×マイク・ケーシー】7日(日)までオーダー受付可!

このたびハワイよりBEARのベテランシェイパーのマイクケーシーが来日。
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すべてオールハンドシェイプにこだわる職人魂はいまだ健在です。
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マイクケーシーの乗り味に惚れ込んだリピーターの皆さん、新しくトライしてみたい皆さん、是非この機会にカスタムオーダーしてみませんか!?
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★マイクケーシーについて
マイク・ケーシーは1949年 サンディエゴ出身。
1967年巨匠マイク・ディフェンダーファーのもとでシェイプを始め、数々のサーフボードカンパニーで技術を磨きました。現在はオアフ島ノースショアのサンセットビーチに住み、ベテランシェイパーとしてサーフボード作りをしているマイク・ケーシー。
サーフボード1本 1本に、彼の今までの豊富な知識と経験、そして魂を込めて削ることが大切だと唱えています。

コンピューターシェイプが全盛のこの時代に、ハンドシェイプにこだわりを持つ、職人気質のマイク・ケーシーは熟練したシェイプの技術を通して、サーフボードに彼の持つ全てを映し出すのだといいます。サーフボード一本一本が、自分を映している鏡だと。

また、彼は自分のシェイプデザインや、技術はいまだに日々進歩しているといいます。
新しい時代の流れと、自分のセオリ―とを融合させ、常に新しいことにチャレンジし、自分を磨くことに余念がない。そのクラフトマンシップは誰も認めるトップシェイパーの証でしょう。

日本のベアーサーフボードでは、マイク・ケーシーと15年以上に渡り、コミュニケーションを取りながら日本のユーザーや波質に合わせたボードを年々チューニングしてきました。
そして一本一本のユーザーからのリクエストに応え、乗り手を満足させること。そしてフィードバックをとり、その次にさらに満足させるボードを作り出そうする、まさにカスタムオーダーの基本を大切にしています。

ここ最近のベアーサーフボードの流れの中では、波のパワーの弱いブレイクでも、スムーズに乗り出せて、心地よくターンをさせてくれる、回転性の良いパフォーマンス系のモデルが、小波からサイズのある波のレンジに対応でき人気です。サイズは9’0”から9’4”くらい。幅厚みは乗り手によって変わってきますが、テールとノーズはやや薄めのシェイプです。フィンはシングルスタビの(2+1BOX)がお勧めです。

また、クラシカルなライディングを好む方には、9’2”から9’6”くらいのテール幅があり、ソフトレールのノーズライダーが人気です。クラシカルだといってあまり極端に重みのあるタイプよりも、レギュラーウェイトのシングルフィンでリラックスしたスタイルでロングボードを楽しめるタイプがお勧めです。

色褪せることのない魅力を感じるBEAR SURFBOARDS!!

この機会にオーダーをお考えの皆さん、6月7日(日)までにお店でお待ちしております☆

お店には新しいストックモデルも入荷☆

是非ともチェックを!!

【BEAR SURFBOARDS】マイク・ケーシー来日決定☆

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5月の下旬にこのたびハワイよりBEARのベテランシェイパーのマイクケーシーが来日いたします。

すべてオールハンドシェイプにこだわる職人魂はいまだ健在です。
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マイクケーシーの乗り味に惚れ込んだリピーターの皆さん、新しくトライしてみたい皆さん、是非この機会にカスタムオーダーしてみませんか!?
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★マイクケーシーについて
マイク・ケーシーは1949年 サンディエゴ出身。
1967年巨匠マイク・ディフェンダーファーのもとでシェイプを始め、数々のサーフボードカンパニーで技術を磨きました。現在はオアフ島ノースショアのサンセットビーチに住み、ベテランシェイパーとしてサーフボード作りをしているマイク・ケーシー。
サーフボード1本 1本に、彼の今までの豊富な知識と経験、そして魂を込めて削ることが大切だと唱えています。

コンピューターシェイプが全盛のこの時代に、ハンドシェイプにこだわりを持つ、職人気質のマイク・ケーシーは熟練したシェイプの技術を通して、サーフボードに彼の持つ全てを映し出すのだといいます。サーフボード一本一本が、自分を映している鏡だと。

また、彼は自分のシェイプデザインや、技術はいまだに日々進歩しているといいます。
新しい時代の流れと、自分のセオリ―とを融合させ、常に新しいことにチャレンジし、自分を磨くことに余念がない。そのクラフトマンシップは誰も認めるトップシェイパーの証でしょう。

日本のベアーサーフボードでは、マイク・ケーシーと15年以上に渡り、コミュニケーションを取りながら日本のユーザーや波質に合わせたボードを年々チューニングしてきました。
そして一本一本のユーザーからのリクエストに応え、乗り手を満足させること。そしてフィードバックをとり、その次にさらに満足させるボードを作り出そうする、まさにカスタムオーダーの基本を大切にしています。

ここ最近のベアーサーフボードの流れの中では、波のパワーの弱いブレイクでも、スムーズに乗り出せて、心地よくターンをさせてくれる、回転性の良いパフォーマンス系のモデルが、小波からサイズのある波のレンジに対応でき人気です。サイズは9’0”から9’4”くらい。幅厚みは乗り手によって変わってきますが、テールとノーズはやや薄めのシェイプです。フィンはシングルスタビの(2+1BOX)がお勧めです。

また、クラシカルなライディングを好む方には、9’2”から9’6”くらいのテール幅があり、ソフトレールのノーズライダーが人気です。クラシカルだといってあまり極端に重みのあるタイプよりも、レギュラーウェイトのシングルフィンでリラックスしたスタイルでロングボードを楽しめるタイプがお勧めです。

色褪せることのない魅力を感じるBEAR SURFBOARDS!!

この機会にオーダーをお考えの皆さん、5月末までにお店でお待ちしております☆

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